肌悩みに泣いていた
あの頃の私へ
40歳のころ、ふと鏡を見ると、
鉄が錆びたようにくすんでシミだらけの肌の私がいました。
いくらエステや化粧品を試しても一向にきれいになりません。
私の肌に本気で向き合ってくれる人も、
本当にきれいになるお手入れを教えてくれる人はいない。
だったら私がそんな存在になろうと、自らエステサロンを開業しました。
知識を身につけ毎日丁寧にお手入れを続けるうちに
みるみる肌が輝きを取り戻しました。 美肌になるのに、遅いなんてことはありません。
かつての私のように、今、肌に悩んでいる方へ。
私たちのスキンケアが、皆さんを照らす光となれますように。
杉山 奈津子 — 美肌家 / 代表


















